そして勇和会へ

鈴木 勇悦 師範の経歴

20歳で日本拳法空手道本部入門、その年の秋初段を取り、指導員となった。

翌年、21歳でドイツ、ベルリンにてマーシャルアーツに於いて世界ランク第7位。

22歳で2段を取り、東京都アマチュアボクシング、ライトミドル級、優勝。

同年9月には、全日本社会人ボクシング大会第3位。

28歳では、スポーツクラブ(現ティプネス)にて、日本初空手教室を開く。以後25年間に渡り指導。

40歳で日本拳法空手道本部の師範代に就任、と同時に杉並ジム会長に就任。

2002年8月

46歳で日本格闘空手道連盟勇和会として独立。また、2005年より、極真会館増田道場の顧問を務めている。


最高師範 鈴木 勇悦

(極真会館増田道場顧問)(手裏剣術マ田流宗家)